『IdentityV 第五人格』は面白い?スリルある鬼ごっこを体験しよう!
今回紹介するのは「第五人格」!
こちらのゲームは、ホラー要素のある鬼ごっこのようなゲームになります!
追ったり追われたり、そんなスリルや緊張感を楽しみたい方には刺さるアプリです!
そんな「IdentityV 第五人格」を紹介します!
『IdentityV 第五人格』は鬼ごっこ風対戦ゲーム
『IdentityV 第五人格』をひと言で言うなら「鬼ごっこ+心理戦」です。
プレイヤーは逃げる側(サバイバー)か追う側(ハンター)に分かれて、フィールド上で命がけの駆け引きを繰り広げます。
しかし、通常の鬼ごっこと違うところがあります!
暗号機の解読・仲間の救助・スキルによる逆転など、戦術要素が満載です。
動き一つひとつが勝敗を左右するので、緊張感は常にMAXです。
4対1の非対称対戦が面白い!
このゲームのキモは「4対1」という非対称型の構造です。
4人が逃げる側のサバイバーで、1人が追う側のハンターです。
人数が違うからこそ、サバイバーは連携がカギ、ハンターは立ち回りと読み合いが重要になります。
サバイバー側で連携が決まって脱出できた時の快感は最高です!
逆に、ハンターで完封した時はめちゃくちゃ気持ちいいんです!
どちらの立場もスリルがあって、視点を変えるだけでまったく違う遊び方ができるのが面白いです。
キャラクター・世界観にハマる!
第五人格の世界観は、ちょっとホラーで不思議なゴシック調になります。
キャラクターたちはそれぞれ独自の背景ストーリーを持っていて、「ただの対戦ゲーム」に留まらない奥深さがあります。
サバイバーやハンターは見た目だけでなく、個性や過去にまで設定があるから、推しキャラができやすいのもポイント!
衣装(スキン)も豪華で、ファンアートやSNSでもめっちゃ盛り上がってます。
サバイバーとハンターの外在特質が重要!
各キャラには「外在特質」という独自能力・スキルが設定されていて、これがゲームの奥行きを一気に深くしてます。
たとえばサバイバーなら「医師」が仲間をすばやく回復できたり、ハンターなら「芸者」が高速で接近できたり…。
これらの特質を理解して、自分の役割をこなすのが超重要です。
単純そうに見えて、かなり戦略的なゲーム性がここにあります!
評価
評価は以下の通り!参考にしよう!(一部APPLIONより抜粋)
肯定的な意見
・第5人格初めて1年半経ちますがとても楽しくやらせて貰ってます!第5人格のいい所はキャラが豊富で個性も強く、可愛い、かっこいいのキャラも多く、過去が深くて面白いところです。キャラがまず豊富なので自分にあったキャラを見つけることができます!
・初めて一ヶ月ほど経つ初心者です。タイトルの通り、本当に無課金でも楽しめるゲームです。最近はどのゲームも、課金しなければ上位勢に勝利することができないことが増えています… しかし、第五人格はスキン(衣装や携帯品など)などが課金要素なので、 プレイスキルをしっかり磨けば、初期スキンでも活躍することができます 。(ゲーム性は違いますが、 ◯ォートナイトのような感じですね)
・第5人格をして約1年経っている者です。最初はネッ友に勧められ、どうせすぐ消すだろうと思いながらも始めましたが予想以上にハマり、課金も約1万しています。色んなモードやキャラクターがありそのおかげで飽きずに1年も続けているんだろうなと思っています。1シーズンに必ず1キャラは追加されるし、衣装だってどれも個性的で綺麗な衣装ばかりです。
否定的な意見
・第5人格はデータ量が結構多いので容量が少ないスマホは重くなってしまったり、アプデが出来なくなることがあると思います。私はスマホを買い換えたばっかりなので大丈夫なんですが、第5人格を入れる前に1度自分のスマホの容量を確認した方がいいと思います。
・このゲームは、容量が多いため、かなり重いです。ゲーム中に何度かゲームが落ちることもあり、ゲーム中カクつくとも少なくありません。それが原因で負けてしまったり、地雷(そのゲームで、チームの中で敗因と思われる者)と言われたりします。
・バグが多い
例えば、ハンター陣営だと、暗号機の揺れが見えない、ランクマだとマッチングまでに時間がかかる、攻撃の対応範囲がおかしい、など。サバイバー陣営だと、ハンターが近くにいても心音がしない、暗号機の調整は正しいのにバチってしまう、板が倒せない、壁が乗り越えられない、アイテムが使用できない、など。
感想
まず何より驚いたのが、キャラクター数と特徴の違いの面白さです。
どのキャラにも個性的なスキルがあって、それぞれ全然違うプレイスタイルになり飽きがきません。
サバイバーは解読タイプ・サポート系・隠密型など、自分の得意な立ち回りに合ったキャラを見つけるのが楽しいです。
ハンター側も、追い詰め型・奇襲型などバリエーション豊富で楽しく、プレイする手が止まりませんでした
まとめ
『IdentityV 第五人格』を実際にプレイして感じたのは、「遊び方の幅がめちゃくちゃ広い」ことです。
サバイバーで連携プレイを楽しむも良し、ハンターで圧をかけまくるも良し、キャラも多彩だから、自分のスタイルに合った戦い方が必ず見つかります。
「対戦ゲームって難しそう…」って思ってる人こそ、一度触ってみてほしいアプリです。
気になったかたはダウンロードしてみてください!
